宮崎マンゴー
中嶋さんの熟赤の雫
鉢植え栽培なので、マンゴーの樹を地面から隔離し、鉢に一本づつ植える「強根域制限」により水分や養分を確実にコントロールすることができます。雨の日や出荷前でも水を吸わずに、マンゴーの甘みが保たれます。
また1本の樹木には約30個くらいと、果実の数を制限し、残った実に養分を集中させています。また、実にかかっている葉は、クリップなどでよけて、太陽の光をしっかり浴びるように気を使っています。
こうして、NSファームのマンゴー「熟赤の雫」の味は評価を得ています。
地面をシートで覆うことで、害虫・病気などをシャットアウトし、土にもこだわり自家製の有機肥料で栽培しています。


南アルプスから
I&I Fruit Growers の桃
土に活力を与え、健康な木を育て、果物の本来の力を最大限に引き出すこと。農薬や化学肥料は極限まで抑えること。
木も人間と同じで、健康な木は病気になりません。病気にならなかったら、何も世話をしなくてもいよいのです。何も世話をしないということは、お金もかかりません。本来の力を最大限に引き出したおいしい果物を安く。これが、私たちの「こだわり」です。
現在当園では、農薬の使用量は一般の約3分の1、肥料は有機肥料に、有機では補えきれない微量要素を加えて使用し、より健全な畑作りのために、常に試行錯誤を続けています。


浜松から伊沢農園のキウイ
静岡県浜松市の北部 秋葉山麓のふもと、春野町の伊沢園です。
豊かな自然の中で お茶、キウィフルーツ、サンショウ等を農薬を使わず有機肥料のみで栽培しています
化学合成農薬、化学肥料、化学合成土壌改良材不使用
春野の豊かな自然の中で育ったキウィフルーツ、ほんのり漂う香りもフレッシュでジューシーです。
農薬を使わず、有機肥料のみで栽培したこだわりのキウィフルーツです。
美味しく召し上がっていただくために、完熟したキウィフルーツをお届けします。


島田市から大畑さんの紅ほっぺ
当園のハウス、屋根の高さを見てください!
より高く、太陽の光を目一杯浴びるために、青空に近づく天窓…
この天窓は、雨が一粒落ちてくると、私たちを傷つけないようにと自動で閉まるんです。
そして、雨が止みハウス内の温度が設定以上になると、また自動で開くんです。
これで雨に濡れることもなく、太陽の光を思う存分に浴びて、色艶豊かな紅ほっぺになれます。
美しく美味しい紅ほっぺになるためには、適量の水と肥料も不可欠です。多すぎても、少なすぎてもいけません。その点、このハウスでは、その時期の気温や天候、生育状態に合わせて、時間と量を設定し、栄養たっぷりのお水が送られてきます。
こんな「至れり尽くせり」のハウスの中で育てられている紅ほっぺをお届けします。









